試合投入前テスト(11/7,11/14)
11/22の試合に向けて実運用を模したテストを継続しています。その様子をご紹介。 山形大学陸上部のインターバル走に適用、「時間確認に時計を見ることに脳のリソースを使わずに済むのでとてもよい」とのこと。今後も山形大学のグラウンドで継続的に使用していく予定です。 限界を見るための極端な速度・ペース間の間隔を狭めたテスト。このあとファームウェア調整を実施。 実際のペースでの電波到達状況のチェックを行ったところです。問題なし!
11/22の試合に向けて実運用を模したテストを継続しています。その様子をご紹介。 山形大学陸上部のインターバル走に適用、「時間確認に時計を見ることに脳のリソースを使わずに済むのでとてもよい」とのこと。今後も山形大学のグラウンドで継続的に使用していく予定です。 限界を見るための極端な速度・ペース間の間隔を狭めたテスト。このあとファームウェア調整を実施。 実際のペースでの電波到達状況のチェックを行ったところです。問題なし!
11/3(月)、山形市のネッツえがおフィールド(あかねケ丘陸上競技場)にて実施されたイベント「絆チャレンジ」で使っていただきました。開始時は雨上がりでしたが、徐々に天候回復して、良いイベントになりました。 https://www.instagram.com/p/DQbTWWPkvfM 1周毎にペースアップしていくタイムトライアルの様子。緑に先導され、赤が足切りライン(5秒間隔)でひたすら走るものです。ランプのおかげで様子が見えるため、ずっと観戦してしまいました。 100m走、「ボルトチャレンジ」の様子。10m毎のラップタイムを用いて擬似的にスプラインにして点灯タイミングを制御しています。最初の数歩は「勝てそう」と感じてしまう、よいアプリケーションになっています。